ご入園される方へ 連絡とお願い

子供の送り迎えについて

① 送り迎えは保護者が責任をもって行ってください。
  保護者が送り迎えできない場合は、事前に保育園に代理人のお名前と送迎時間をお知らせください。
② 朝食を摂り時間までに登園するようにしましょう。
  欠席、遅刻の場合も9時までに連絡してください。
③ 送迎の際には、職員に必ず声をかけて下さい。
④ 保育園からのお便り、お知らせ、クラスの掲示物、連絡帳は必ず目を通して下さい。
⑤ 保育園には不適切なもの(お金、おもちゃ、お菓子)などは持たせないでください。
⑥ 食べ物を食べさせながらの登園はご遠慮ください。
⑦ お迎えが遅れる場合は、事前にご連絡ください。ただし、閉所時間内にお迎えお願い致します。

健康管理について

① 登園前の健康状態(熱、食欲、機嫌など)を把握し、いつもと違う時は早めに受診しましょう。
② 保育中、発熱(37.5℃を目安にご連絡)、ひどい咳、耳だれや痛み、繰り返す下痢や嘔吐、ケガ等は、ご連絡させていただいたり、お迎えをお願いしたりしています。
③ 保育中、発熱やひどい咳、耳だれや痛み、繰り返す下痢や嘔吐、けが等でご連絡したり、
  お迎えをお願いしています。

慣らし保育について

少しでも早く保育園の園生活に慣れるよう短時間保育から始めていきます。
慣らし保育の期間は、1週間程度予定しておりますが、お子さんの状況に合わせ延長する場合もあります。

土曜日の保育について

保育の必要な児童にあわせ、適正な保育士の人員配置と補食の準備のため利用人数の把握をしています。
利用月の前月25日までに「土曜日の利用確認書」を提出して下さい。

給食について

保育園ではなんでも進んで食べられる子供(楽しく食事をすることで、健康な体、食欲のある子ども)の育成をめざし次の通り進めていきます。
① 離乳食は、ご家庭と相談しながら進めていきます。
② アレルギーに対応した給食を提供いたします。

非常時の対応について

① 防犯のため、日中は門を施錠しています。
② 緊急の連絡にメールアドレスをお願いします。

薬を依頼される場合について

① 「お薬依頼カード」に必要事項を記載して頂き、薬に添付して職員に手渡しして下さい。(日本保育園保険協議会資料から引用)
② お預かりする薬は原則として、医師から処方された飲み薬又は軟膏のみとします。
③ 点眼薬、点鼻薬、点耳薬、吸入薬などは持参できないことを主治医の先生に伝え、
使用方法についてご相談・ご確認をお願いいたします。
  ただし、慢性疾患等による定時内服薬、また、痙攣予防のための坐薬については医師の指示書(意見箱)
  を添付していただいたうえでお預かりします。
④ 「熱がでたら飲ませる」「咳がでたら・・・」「発作が起きたら・・・」というように、
  症状を判断して与えなければならない場合は保育園としてはその判断ができませんので、
  そのつど保護者に連絡することになりますのでご了承ください。
⑤ 服薬する薬は1回ずつに分け、袋や容器にお子さんの名前を記載してください。
⑥ 薬を服薬するにあたり、通常の保育をして良いか主治医に確認してください。

その他

① 仕事や電話番号(携帯番号も)、家族構成等、家族状況が変更になったときは、届け出が必要です。
② お子さんの薬や集金は、職員に手渡して下さい。
③ 車で送迎される方は、車上荒らしの被害にあわないよう貴重品を車内に置かないなど
  十分にご注意ください。
④ 車で送迎される方は保育園前のロータリーに駐車しないようお願い致します。
  専用駐車場に止めて頂くようお願い致します。

ご入園される方へ 一時保育及び登録制について 保育ステーションについて ご見学は随時受け付けております。 決算報告 facebook